山鐵建築
(やまてつけんちく)
会社紹介
寒い家はイヤだ
・寒い家がとにかくイヤで、どうにかして温かい家を造れないか考える日々。最初は日本の断熱基準の最高峰の断熱等級4で建てれば温かい家になる、と思っていました。
・そんな中、パッシブハウスや新住協のQ1.0住宅に出会い、本当の高断熱・高気密住宅を知ることになりました。
・近年、断熱等級5・6・7が追加されました。4はもう最高性能ではなく、最低性能となりました。
・今後予想されるのは、断熱等級6が最低性能となる。(5以下は建てれなくなる)
・今、新築で建てる住宅が断熱等級6~7でなければ、将来、価値を大きく損なってしまうし、快適な暮らしが出来ない。
・室内の温度差1℃程度の当たり前の様に温かい家を造りたい、と強く思っています。

代表者
山中光男
沿革
父親が始めた事業を引き継ぎ、2008年に起業し、現在に至る。 |
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1997年 | 市内の建設会社に現場監督として入社 |
2003年 | 低層のRC造マンション・鉄骨造・木造住宅の監督業を経験して退職、大工に転職 |
2008年 | 事業を引き継ぐ |
2013年頃まで | 温かい家を造りたいと模索(当時は断熱等級4) |
2014年以降 | 高断熱・高気密住宅に取り組むようになる(断熱等級5~6) |
2018~19年 | 豊田パッシブハウス施工。以後、付加断熱を標準仕様とする(断熱等級6~7・C値0.2前後) |
2021年 | 店舗併用住宅を建築(Q1.0住宅マスター会員となる) |
2022年 | 名古屋の家を建築 |
2022~23年 | 性能向上リノベーション(無断熱の家を断熱等級6以上まで改修) |
プロフィール
会社概要
商号 | 山鐵建築 |
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代表者 | 山中 光男 |
設立 | 2008年11月11日 |
所在地 | 〒470-0404 愛知県豊田市西市野々町西屋敷345 |
電話番号 | 0565-76-1805 |
建設業許可番号 許可建設業の種類 |
愛知県知事許可(般-5)第58774号 |
従業員 | 3名 |
加入団体 加入保険等 |
新住協(新木造住宅技術研究協議会)・クリナップ水廻り工房 |
主な資格 | 一級建築施工管理技士 |
主な業務内容 | 木造住宅の新築・増改築・リノベーション・リフォーム |